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			<title>由谷 友孝(YOSSY)の日記＠ZENDISTRO.COM</title>
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			<description></description>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright 2006</copyright>
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			<item>
					<title>Kaohsiung Street BMX Jam!!</title>
					<description><![CDATA[最近、マグニチュード6.4と大きな地震があったばかりの
台湾南部の高雄(Kaohsiung)って街。
新幹線が脱線したり火事があったりと
大きな地震に起こりうることがそれなりに起こったみたいだけど
どうやらそれほど被害は無いらしい。

なぜこの街の話をしてるかというと
今週の水曜日から台湾の台北で開催される大きなサイクルショーに行きがてら、
高雄のローカルライダーが企画するジャムにも行ってこようと思ってるから。

↓↓これ！


一年前に西野とアキラの3人で真冬のソウルのコンテストに行ってきた時
部屋飲みパーティを開いてくれた台湾ライダー達の１人
Kenとのメールのやり取りでこのジャムを知る。

Kenは台湾で指折り?のストリートライダーで
前はWTPに乗ってたから互いに知っていると言えば知っている同士だった。
彼の地元でなくなぜかソウルで今まで以上に仲が良くなったのはさておき、
一度仲が良くなれば気になるもの。

◆Kenのブログ、famerbikes
↓↓Kenのライディング(赤黒のバイク)

最近は台湾のBEARS BIKEってとこのライダーみたい

先月、サイクルショーに行くことをメールで伝えると
このジャムのことを教えてくれた。
地震があったのはその直後．．．大丈夫なのか？
上に書いたとおり、彼からも問題無いと連絡があり
ジャムも無事に開催予定とのこと。
そのジャムに行くよって伝えると意外なほど喜んでくれて
送られてきたのが上のフライヤー画像だった。

なんだ？なにか期待してるのか？
台湾ローカルをちょい見できればってノリだったはずが
特別来賓=スペシャルゲストの扱いに．．．
しかも名前の漢字がちと違う．．．

向こうの期待にどれだけ応えられるのか？
自分に「乞うご期待！」と呼びかけ行ってきます。
]]></description>
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					<pubDate>2010-03-15 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>ECLATのアルミペダルをリフレッシュ！</title>
					<description><![CDATA[最近、使っているECLATのアルミペダルがガタガタになって困った。

初めて日本に来てから使い始めて1年4ヶ月。
ようやく壊れたパーツが出たので週末にメンテしてみた。

壊れたのはここ．．．分かるかな？

ペダル本体とスピンドルの根元の間の空間。
ここにナイロンブッシュが入っていたはずなんだけど、気がついたら割れてしまっていた。
気がつくも何もこれによってガタが出るからすぐに気がつくこと．．．

このペダルは、カートリッジタイプのシールドベアリングでなくナイロンブッシュを使っていて、薄くて軽い！さらにおかしな形をしてなく踏み心地は良好。
グリップと同じく直接感覚が伝わってくるものだから、気に入らない物はどうしても使えないもんだけど、このペダルについては感覚的に気に入っている他に長く使える理由がある。

ECLATのアルミペダルには諸々のスペアが同梱されてるから、こんな時も焦る必要がなく安心。
同梱されているのは以下の通り．．．
・ピン - ボルトタイプ x8本
・ピン - イモネジタイプ x8本
・ナイロンブッシュ - スピンドルの根元側 x2枚
・ナイロンブッシュ - スピンドルの先端側 x2枚
・スピンドル固定用ボルト - 右用 x1本、左用 x1本
様は、この内容で片側を一新することができるわけ。

さて、ペダルの端にあるボルトを4mmの六角レンチで外し、割れてしまったナイロンブッシュを外してみる。
この時に注意するのは、右ペダルが逆ネジだってこと。
漕いでる間に緩まない様にってことなんだろうけど、緩んでしまったことは無いです。


せっかく外したからペダルの中をのぞいてみる．．．段々になってる。

  
  んで、ついでのグリスアップ！
  
スピンドルを見て分かるように、根元と先端がナイロンブッシュが当たる面だから、きれいに研磨してある。
ナイロンブッシュが割れてガタが出た時にその研磨面を傷つけたかもって思ってたけど、問題無いようだった。


そして、逆ネジに気をつけてボルトで固定して完了。
このとき、抜けてしまっていたピンもスペアから足しておいた。
でも、下の写真に抜けているのが見えてるけど、右側のペダルでグラインドする時があるから。


リフレッシュされたペダルは、もちろんイイ感じ。
抜けていたピンは外側のイモねじが多かったんだけど、これを足したおかげで踏み心地の安定感が向上。
グイッとしっかりグリップしてくれて嬉しい。

ピンの交換が可能なペダルのメリットは、抜けたり削れても足したり差換えれば戻ること。
こうしてたまにリフレッシュすることで、使い初めの新鮮な気持ちになれること。

ってことで、週末の土日は地元でも外でも楽しんできた感じです。

ユウマに教えてもらった地元のバンク天国↓↓


パークでの写真は無いけど、鵠沼のパークから見た海↓↓

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-995.html</link>
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					<category></category>
					<pubDate>2010-02-22 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>ハードディスクに問題が!!</title>
					<description><![CDATA[最近家で使ってるMacBookがおかしかった。

何かしようとするとMac特有のレインボーサークルがクルクル回って操作を何も受け付けなくなったり、いきなりシャットダウンしたり。
もしくは起動しようとしてもハテナマークが出てきて起動しない．．．

経験上、これはハードディスクを認識していない時に出てくるマークで、かなりショック。

何かおかしいと、先々週の日曜日に予約していた渋谷のAppleストアで症状を見てもらったところ、システムの問題は無くハードディスクが死亡直前かもとのこと。
このMacBookを買って2年ちょっと、寿命なのかとハードディスクを買って入換えることにした。

インストールディスクから起動して新しいハードディスクにOSをインストール。
待つこと小1時間．．．てか、OSのインストールって前は結構時間がかかっていた気がするけど最近は早いもので、お気に入りのこいつを食ってボ〜っとしてたらあっという間↓↓

新しいハードディスクにOSが無事にインストールされたのを確認して、試しに古い方を読み出してみると．．．たまたまなのか認識されている。

そしてこちらも最近は便利になったものだと思ったこと→古い方から新しい方にシステムやら何やらすべてを転送できるんですよ！これが！

仕事で使ってる方でもこの機能に助けられたことがあって、Appleにはホントに感謝感謝。
転送も終わって無事にMacBookは復活した。

外見も内面もルックスがイイからという理由の他、コンピューターに詳しくなくてもこうして復活させることができたり、いろいろな操作が直感的にできるMacは、ホントにイイ感じ。
たぶん、Macでないとパソコンを使った仕事は自分には辛いと思う．．．

なんか海外を見てると、Macを使ってるライダーとか関係者が結構いたりする。
ルックスがイイからってことだけじゃなくて、今回自分が感じたことなんかもあったりで使ってるのかも。

みんなはどう？
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-994.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-994.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-02-18 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>筑波サーキット</title>
					<description><![CDATA[
最近は雨やら雪やらが多いからか朝起きるとこんな感じに路面が凍結してる。

日曜日はCivicフリーク相田のレースを応援に筑波サーキットまで行ってきた。
前に日光の恵美須サーキットのレースを見に行ったけど、それから車のいじり具合を見るくらいで走ってるところは見ていなかったから楽しみだった。

2度目のサーキットってことで妙なワクワク感があったんだけど、入口を入って車を停めるまでは思いのほか落ち着いていた。
ただ、下の写真にあるように壁に描かれたロゴとヘルメットを持った銅像に気がつくと、何か期待感の様なものが沸いてきた気がした。


前日に動画サイトでこのコースで走ってる車をしこたま見ていたから、このコースのレイアウトが頭にあったからか生で見てみてなお面白い。

予選のタイムアタックを走る相田の車は調子が良さそうで、実際クラストップのタイムを出していた。
が、しかし．．．決勝のスタートでなぜか出遅れている．．．どうやら後にならぶ車を待っていたらスタートしちゃってたらしい。
本気なんだかユルいんだか．．．

普通にスタートしてたら多分ブッチギリ。
やっぱりこのスタートの遅れはでかかったみたいで、10台くらいに抜かれて頑張って結果は4位。
もったいなかったよ、相田君。


でも、素人目で判断するに彼の走りは素晴しかった。
イイ感じにバンクのついたコーナーを回っていくとこなんかは、まるでBMXのトレールみたいだしスムーズ。

BMXも車もバイクも楽しんじゃう彼に言わせれば、どれも共通点があってそれぞれにそれぞれを活かせるとのこと。

彼のようにいろんな遊びを楽しんでいる人も同じ様なことを感じてるのかな？
自分はスケートしてる時に感じてる。
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-991.html</link>
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					<category></category>
					<pubDate>2010-02-15 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>カーブボックス作り</title>
					<description><![CDATA[
週末は埼玉県の飯能に行ってきた。

先月末に突然ZENの事務所に表れた飯能のBMXライダー「Y氏」。
「カーブボックスを作ってください！」
聞いてみると、ZENのサイトに書かれた「ランプ等機材制作」を見て来てしまったとのこと。

もともとフラットを楽しんでいたけど、BMXに乗り始める前からストリートな頭があったらしく、ピロが立っているムラスポ新所沢店でWETHEPEOPLEのRECONをゲットしたのが去年のこと。
近所にストリートライダーがいなく、グラインドとは．．．？という状況だったらしい。

バニーホップができ始めた最近、グラインド願望が強くなり今回に至ったとのこと。
そして、事務所に直接来てくれた熱意を受止め、カーブボックス作りをすることになった。

今回作るカーブボックスのサイズは「縦1820 x 幅450 x 高400」。
ガッツり練習できるように骨組みは丈夫な建材「2x4」で。
そして表面は、グラインドの失敗でどうしても引っかいてしまうから、張り替えることを想定して2枚のコンパネを。
内側は「12mm厚」にし表側には「5.5mm厚」を用意した。

作業場はY氏の自宅前。



各木材を切り出した後、先ずは「2x4」の骨組みを組立てる。


Y氏の他、手伝いにきてくれた西野とタカオも張切りながらの作業。



木材むき出しのままでは気持ち良くグラインドができないから、「3mm厚」の鉄製のLアングルを装着。

更にペグの先端が接触する面には同じく「3mm厚」の鉄板を装着。

ピスの頭が飛び出さずにLアングルや鉄板と面一になるよう、臼状の歯でザグる。

いよいよ打込むビスがラスト。
せっかくだからY氏に打ってもらった。


完成後、念願のグラインドにチャレンジすることになり、申し訳ないくらい簡単なアドバイスをしつつ、いよいよY氏がトライ！


滑りましたよ!！カーッて感じに!！

娘さんも応援してくれて最高に気持ちが良さそうなY氏。
作業の途中途中にオヤツを出してくれたり最後には夕食をごちそうしてくれたり、自分たちはY氏のアットホーム感を堪能させていただきました。

30を超えてグラインドとかストリートライディングにチャレンジすることになったY氏は、ふたりの子供を持つパパさんでもある。
地元ではストリートライダーになかなか出会えず、身近にいたフラットライダーと一緒にフラットを楽しんでいたけど、今回のカーブボックス作りを機にフラットとまた違うストリートライディングならでは楽しみを発見してもらえたら嬉しいです。

最後に、写真を撮ってくれた西野と手伝ってくれたタカオに感謝です。
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-989.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-989.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-02-09 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>ETNIES SEAN MALTOモデルが調子イイ！</title>
					<description><![CDATA[
最近はこういう靴を履いてます。
ETNIESのSPRING 2010モデルのSEAN MALTO。
Sean Maltoってスケーターのシグネチャーで、詳しくは知らないけど、若くてウマくて最近ではとってもキャッチーなスケーターらしい。

◆Sean Maltoはここからチェック
  

さて、発売前のサンプルをゲットしてから今まで履いてきたけど、これはイイ！


ほつれやすいつま先のパーツは3本の糸で縫われてて今のところ問題無い。

その他もほぼ2本で縫われていて、パーツがバラける心配が少なくて安心。
バラけちゃうとそれだけで気分がなえるし、砂とか小石とか土とかホコリとか．．．色々入ってきちゃって気になるもの。



自分の足はどちらかというと細めで薄い方。
幅広のモデルを履くと足が中で遊んじゃって踏ん張れないことがあるけど、MALTOは太めでないからかしっかりとフィットしてる。
足の形は千差万別だからどれがフィットするか難しいところだけど、ETNIESを扱い始めたからには色々なモデルを試してチェックして行きたいと思ってる。


ソールはというとVANSのワッフルソールに似た印象で、ペダルとの相性は抜群。
ECLATのアルミペダルはピンが短めなんだけど、食いつきすぎてペダルからソールが離れないということも無く良好。
同じくECLATのプラペダルでも乗ってみたけど、こちらも良好。
濡れたソールにプラペダルって滑ってしまって怖いものだけど、このソールについてはそれほど不安無く乗っていられた。

VANSにくらべてパターンがチョコッと大きめだから、トレールとかでソールに土がついてしまってもハケが良くてウレシい。

次にETNIESの各モデルにおおよそ共通して使われてるインソール「stiFOAM」はマジで調子イイ。


科学的なのか人間工学的なのかどうでもいいけど、足の安定感が抜群！
微妙なカービングが肝なのかもしれないけど、グッと踏ん張れるわけ。
さらにフニャフニャしていないのに、これ自体がショックを吸収してくれてるみたい。
このクツは結構ペラペラなのに痛くないのよ、パンって足をついた時でもね。
ペダルを掴んでる感覚がないと乗れないタチだからペラペラのクツを選んできたけど、痛くないのは珍しい。


VANSのワッフルソール系が好きなライダーはぜひ試してほしいモデルです。
もうすぐZENに到着予定なり。

◆ETNIESのSEAN MALTOはここからチェック

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-986.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-986.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-02-05 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Putrajaya Challenge Park</title>
					<description><![CDATA[なんかマレーシアにこんなパークができたみたい。
首都のクアラルンプールから南に30〜40kmくらい。



自分もこういうとこでウネウネ走りたいです．．．

何年か前に3回ほどAsian X Gamesでクアラルンプールに行ったことがあって、地元の新聞に自分が飛んでる写真が載ったことがあったっけ？

◆Putrajaya Challenge Park
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-979.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-979.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-27 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Fujimi Panorama</title>
					<description><![CDATA[11月に富士見パノラマスキー場の2009年最後のトレールジャムに行ってきたんだけど、その時の写真がスライドショーとしてI-PATHジャパンのサイトにアップさされてたからご紹介。

この時にそのカメラマンがやたらと射程距離が長そうなレンズを付けて乗ってるライダー達にカメラを向けてたんだけど、それがこうなったわけ。



このカメラマンは丸屋とかI-PATHジャパンのマッツ君とかと共通の友達で、「ちょっとこれは面白いぞ」となるとしっかりシッカリとした物や情報をゲットして面白い人。

土曜日に小さな山の中で80s MTBとかBMXクルーザーで遊んだんだけど、その時は「テクじゃ追いつけなくても、これだったらイケルからね」ってな具合に総額30万越え？の前後サス付きMTBで登場。
最高に快適そうな里山ライドを楽しんでいた。

××ギ×サ×さん！また里山ライドでお会いしましょう！

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-971.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-971.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-18 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Sapporo - Part4</title>
					<description><![CDATA[札幌ローカル新年会の会場は、すすきのジンギスカン。
驚きの量のラム肉と鶏肉が出てくる。
進む会話も酒もローカルのあったかさが伝わってくる気がした。

◆札幌ローカル新年会@すすきのジンギスカン





新年会で飲みたらなかった何人か。そのまま彼等のなじみのバーHABANAへ。
ラム酒BACARDIのボトルを6、7人で進めてると、会話が熱くなる人間、ダウンする人間とにはっきりと分かれた。

◆キューババー HABANA




↑↑クリックで拡大





今回の札幌行きのきっかけを作ったカクチャンのショップWheelies。
アットホームなことうけあいのこのショップは、車輪が大好きな人間が集まるみたい。

◆Wheelies







とまぁ、2泊3日の札幌の旅が終わったのでした。

札幌のみなさん、お世話になりました！


Part1→Part2→Part3→Part4
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-969.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-969.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-11 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Sapporo - Part3</title>
					<description><![CDATA[今日は今回の目的のジャムが、市内のボウルHot Bowlで開催。 
  
  
  
参加した各ライダーはスタート時に本日の目標を宣言。
本来の終了時間を押して終了してみると、各自その目標が達成され、気持ちよくネクストへ。 
  
  
  

◆NEW YEAR BOWL JAM @ Hot Bowl








↑↑クリックで拡大 
  
  
  


ネクストはHot Bowlができてからも貴重なランプスペースを提供するCMJサイクルへ。 
  
  
  
数年前にローカルが設計したこのミニランプで楽しんだ。 

  
￥800/2hとリーズナブルで、下の写真のように大きな倉庫型の店舗だからゆとりがあるミニランプ。 
  
  
  
Hot Bowlでジャムった後にもかかわらず結構みんなが張り切り、結局ここで日が暮れることに。 
  
  
  

◆CMJ サイクル





↑↑クリックで拡大 
&nbsp;
2日目はこの後札幌ローカルの新年会が...

  

  
  Part1→Part2→Part3→Part4]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-968.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-968.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-11 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Sapporo - Part2</title>
					<description><![CDATA[札幌駅でWheeliesのカクちゃんにピックアップされ、そのまま札幌市内のプチ観光。
初めてスキージャンプを見てたり、ちょっと流行ってるスープカレー屋で食事したり。

◆札幌駅 北口


  ◆アイスバーン


  ◆スキージャンプ上



自転車の遊び方、知識、技術、そして店長と奥さんの人柄が最高に楽しいこのショップ。
高校生の頃にあこがれたMTBパーツとかカスタムバイクなどなど、ホントにいいもん見せていただきました。90年代のMTBが好きな人はたまらないお宝とお話満載。

◆SAMs BIKE


  ◆魔法薬草=Magic Spice




同い年のBMXライダーナオヤのショップ。
お洒落さんも納得の洋服にこだわりさんも唸るマニアックなチャリ知識。
&nbsp;
◆moderate





最高にフレッシュな刺身をたらふく戴きました。
ハマチが美味かった。サーモンが美味かった。モツ煮が美味かった。

◆居酒屋 鳥魚



最後にアイスキャンディでしめてみた。
これにて初日終了...


Part1→Part2→Part3→Part4]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-967.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-967.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-10 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Sapporo - Part1</title>
					<description><![CDATA[

明日は札幌のHot Bowlでジャムなんで、3:30に自宅を出て車を預けた駐車場から空港へ。

2008年にツアーで行った時は30分しか乗れなかったけど、今回は北海道のライダー達ととことん楽しもうってね。

天気予報じゃ札幌は雪マークだけど、ジャムは室内。
着いたらとりあえずスープカレーかな？



Part1→Part2→Part3→Part4]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-964.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-964.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-09 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>西野正人とその仲間達 - 追記</title>
					<description><![CDATA[なんか、西野正人が仲間を集めてPHANTOM BMXなるチームを作ったらしい。
夏を過ぎたあたりから今週末はどこそこでなになにするだのあ〜だこ〜だと、何かしたいお年頃なのか、何かと頑張っていたのは知っていた。

彼を知っている人間にはご存知の仲間達がチームページにならんでいた。
西野の他、バシ、タカオ、 ユーマ、 マジャ、ショージ。
どの男も面白くておバカでBMX好きなノリの良い奴ら。

いつの間にかいつもつるむ仲になり、一緒に乗ったり遊んでいる姿を自分たちでビデオに収めてきたことから、ひとつのチームとして各自のパートを持ったビデオ作品を作ろうと結束したことがきっかけでPHANTOM BMXができたみたい。

「ビデオ制作／jam等のイベント／地方へ弾丸ツアー等、自分達がBMXを通して楽める事で、好き放題に動いて行く予定なので見かけたら一緒に乗りましょう！飲みましょう！」
ってことなんで、とりあえずWEBサイトが稼働中だからどんなことしてるのか、覗いてみてください。

◆PHANTOM BMXのWEBサイト
  

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-959.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-959.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-05 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>新しいWETHEPEOPLEのフレームにスイッチ</title>
					<description><![CDATA[
グダグダと色々書いてみたんで、参考までにしたリンク先からバイクチェックしてみてください。

◆由谷友孝のバイクチェックはここからチェック
]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-958.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-958.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2010-01-05 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>寒いけどイベントは続く．．．</title>
					<description><![CDATA[とりあえず．．．

11月最後の週末に岐阜の中津川でKOSSYとかが開いたENJOY BMX CONTESTの映像がアップされていたのに気がつかなかった。
今年できたばかりでまだ行ったことがなかったパークで、コンテスト名のとおり楽しませていただきました。

◆ENJOY BMX CONTESTのブログ

で、この中津川の前から沖縄でChamploo Game、富士見パノラマでユータのトレールジャム、お台場でTHE SESSIONS VOL.1、大宮のSpeed Shop fustの変態ボウルでジャム。
さらに12月に入ってからは、代官山のバーでW-BASEのパーティ、幕張メッセでCYCLEMODE 2009ってな感じで諸々が続いている。

◆Champloo Gameを運営するRIDE HOT
◆富士見パノラマのサイト
◆Speed Shop fustのサイト
◆W-BASEのサイト

そういえば先週の水曜日にユータの誘いで急遽秩父のレースコースに行ってみた。
霜の影響で乗ることはできなかったけど、ワールドクラスなコースとその隣にユータが設計したトレールがあるBMXダートテーマパークと言ったところだ。
山の中にあるから冬の間はその霜の影響で閉鎖なんだけど、春になればオープンってことでこれはお楽しみになってしまった。

平日に楽しんでしまっている後ろめたさがあったものの、このコースを造るにあたって奮闘した秩父BMX協会のふたりと握手ができたこと、CREDITの三沢君と10年ぶり？に握手できたこと。
さらに乗れなかった秩父から甲府のトレールに移動して異色なメンツでジャンプを満喫しちゃったこと。
しかもCYCLEMODEで毎朝の挨拶しかできなかったSergioとトレールを楽しんだこと。
今後に繋がる収穫があったと思えば良しとしたい．．．な。

◆秩父BMX協会のブログ
◆栗瀬ユータのブログ
◆CREDITのブログ
◆ETNIESのSergioのチームページ

んで、今週末はというと、MXMXMとMs Rampの合同忘年会とやらがあるらしい．．．激しそうな気も．．．
しかもレヒトが京都のライダーを連れてまたまた東京に来るみたい。
果たして彼の鎖骨は大丈夫なのか？

◆MXMXMのサイト
◆レヒトのチームページ

さらにさらに、年が明けて1/2に最近では年明けの恒例、イナノジャムがあるっぽい。
たぶん昼に横浜の某公園集合で、例のごとく街中を爆走する例のノリ。
こういうの大好きです！

こんな感じで過ごしてるYossyでした。]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-951.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-951.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2009-12-23 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>八王子市に巨大スケートパークが建設中</title>
					<description><![CDATA[
東京都八王子市に巨大なコンクリートスケートパークができる！
何年か前にこの話を聞いて度々進展具合の噂を聞いていたけど
まさか↑↑こんな↑↑スゴいことになる予定とは．．．
平成22年(2011年)春のオープンに向け建設予定地では造成が始まっていて
寒河江のコンクリートスケートパークよりももう一回り広くなるらしい。

で、この間の日曜日。
その現場と使用予定のコンクリートの素材、コーピングの具合等々をチェックするためにテスト走行会なるものがあるということで、ピロと丸屋と一緒に行ってきた。

現場は自宅から車で10〜15分、近い．．．こんな近くにあんなパークができてしまうのかと上の完成予想図を想像しつつ到着。

完成予想図を見ると分かるけど、広いストリートエリアとボウル・プールエリアの2ステージになっていて、建設予定地はもうそのための造成がされていた。こんな感じ↓↓
※クリックすると拡大

市役所の人達と一緒にグルッと一周してみたけど、改めて感心した。
手元で完成予想図を見ながらあれこれ想像しながらいると笑いが止まらないくらい嬉しくなってしまった。

肝心のテスト走行会。


駐車場には今回のために作られたクォーターが置かれていて、正面から見て左側に普通のコンクリート、右側にガラス繊維入りのコンクリートに塗分けられていた。
右側のガラス繊維入りは普通のにくらべて丈夫ということで、BMXのペグが当たったときのダメージが少なくなるようにと考えたらしく、先に到着していた八王子ローカルとピロが鉄ペグをガツガツぶつけたり。

やっぱり割れるんですよ、コンクリートの表面は。
コンクリートである以上どんなものを使っても割れるんですよ。
コンクリートが割れると割れた以上の範囲をくりぬいて埋め直さなきゃならないから、時間とコストが決行するわけで、走るとガタガタしたりコケたときに危険ってこと以外にもネガティブな感じの話しが．．．

だったら表面に透明な塗装をしたらと提案したら、思いの他イイねイイねってことに。
ペグが当たって割れるとしても深くてせいぜい10mmくらい(だと思う．．．)。
それくらいの厚みに塗装されていたら塗装だけ割れて補習がコンクリートよりも楽でコストがかからないかもしれない。
そんな希望をみんなが持って市役所に提案することになった。
もしこれが通ればBMXは鉄ペグで走っていいことになるから、行くたんびに外したりプラスチック製に付け替えなくても乗れてイイ感じ。

こんなことをユーザーサイドと制作サイドが現場で話ができるなんて、ホントにイイことだ。
こういう集まりはこれからもあるみたいで、できる限り参加して協力していこうと思ってる。

※クリックすると拡大

このコンクリートスケートパークについては、このためにつくられた団体「八王子スケートパーク協会」のWEBサイトでチェックできるから、近くに住んでるライダーやこのパークに期待しているライダーは見てみてね。

◆八王子スケートパーク協会

このパークのためにがんばっている協会の人たちに感謝！そして尊敬です。

次回の集まりが楽しみなYossyでした。

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-941.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-941.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2009-11-12 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>誰が一番？</title>
					<description><![CDATA[こういう質問の映像があった。

BEST TABLETOP IN BMX?



俺はVic Murphyかなぁ。





]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-932.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-932.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2009-10-18 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>遂にお亡くなりに．．．そしてリボーン</title>
					<description><![CDATA[
前に書いた愛用のベルトが遂に切れてしまった．．．
このショックはなかなか伝えられないものだけど、ホントに長い間毎日を過ごした一番の愛用品だった。

でも、そこは気持ちを切替え作り直すことにした。

先ずは古タイアを用意。
これはサイドに穴を空けてしまったGRIPPIN TIRE 20x2.1。
そしてカッターとハサミも用意。

カットする前にベルトになった時の太さを考え、ハサミを入れるためにカッターで切れ込みを．．．
ちょうど良さげな溝に切れ込みを入れハサミを入れたら、ハサミの先端をその溝に合わせてそのまま溝に沿ってハサミを動かすと、スーッと溝に沿ってタイアが切れていく。

タイアを上から見て左右のサイドを切り落とした．．．タイアの三枚下ろし？
ただ、想像よりも太かったみたい．．．試しにベルトループに通して気がついた。

これでようやくベルトのベースができ上がり。

で、前に使ってたバックルを噛ませて、最後にフックが刺さる穴を空けてでき上がり！なんだけど．．．使っていくうちに伸びてくるはずだからそれを考慮した位置に穴をあけることに注意なり。

っていうことで、古タイアがあったらお試しあれ！
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					<link>http://www.zendistro.com/diary-930.html</link>
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					<category></category>
					<pubDate>2009-10-15 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>SxMxB Airlines</title>
					<description><![CDATA[
最近、こういうのをゲットしたっす！
福岡に行けば一緒に乗ったり飲んだりしてくれるSMBのエンブレム。

銅製でワルそ〜に光ってて．．．届いた時はひとりでプチアガり。

今年は冬に一度遊びに行ったけど、相変わらずな雰囲気を出していたSMB本人とそのショップ。
8月には怜人も遊びに行って地元のHOODS CREWとアツく乗ってきたみたいだし、なんとか今年はもう一度福岡に行きたくなっている。

なんか、みんな男っぽくてイイんだよなぁ〜。
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					<link>http://www.zendistro.com/diary-926.html</link>
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					<category></category>
					<pubDate>2009-10-06 00:00:00</pubDate>
					</item>
					<item>
					<title>Korean contest</title>
					<description><![CDATA[先月末にジャッジメンバーとして韓国のコンテストへ行ってきた。

コンテスト会場のパークはこれ↓↓　※画像をクリックして拡大してみてね。

日本からは岐阜のトシオ、神奈川のダニエル、名古屋のダイチ、そして岡山のデグッちゃんが参加。




デグッちゃんを除く先の3人は物怖じすること無く韓国、台湾、タイ、アメリカ、フランス、オーストラリア、イギリスといった多国籍な参加ライダーとコミュニケーションをとったり酒を飲んだりと、色々と楽しめたみたいだ。



欧米からはGary Young(US/MACNEIL)、Dylan Smith(US/FLY)、Kevin Kalkoff(FR/FLY)といったタレントライダーもいて、ブ厚いライディングを見せてくれた。


そんなタレントライダーに引けを取らないアジアンライダー、タイのKiattichai Wanisakul(通称：T)はマシンの様な正確さでトリックを連発。


当日はこんな感じでたくさんの観客がライダー達に声援を送ったり、ジャンプやその他の動きに歓声を上げていた。

今回のコンテストで自分が一番好きだったライダーのGeorge君。

リアホイールを壊して自分のECLATのセットを貸したんだけど、まぁ〜良く飛ぶし良く転ぶし、スポークがユルユルになって返ってきたもののやっぱり丈夫なリムなんだと改めて感心した。
なんかピースなヤツで、常に笑顔で楽しそうに乗っているヤツ。香港で遊んでみたくなった。

さてさて、足の指を痛めてしまったダイチとコロコロ転がってしまったデグッちゃんを尻目に決勝に進んだトシオとダニエル。
欧米のタレントライダーと同じ場で乗れることを楽しめたのかな？

結果はこんな感じ↓↓
1: Gary Young 
2: Kevin Kalkoff 
3: Kiattichai Wanisakul 
4: Dylan Smith 
5: Nathan Tomsic 
6: Daisuke Yoneta 
7: George Jackson 
8: Toshio Takagi 
9: Cheng Chiao Hung 
10: Liu Chuanmin 

ジャッジの方はというと、マジ大変！
そもそも基準なんて無いのがBMX。だからこそ正確なトリックとイけてるスタイルとかにどう優劣をつけるのか、ジャッジメンバーの韓国ライダーとアメリカンライダー(Dew Tourのジャッジメンバー)と話し合いながらのジャッジ。
でも、自分が持っているライディングへの評価やその感覚はズレていない様で、3人とも同じタイミングで悩んだり相談したりと互いに勉強にもなる経験だった。


コンテストも終わり、前々から仲の良い韓国ライダーふたりと今回仲良くなれたプラス3人のライダー達で地元の名物を食べにいった。

これ↓↓

会場は春川(Chun Cheon)って街だったんだけど、そこの名物が写真のタッカルビらしい。
鶏肉と野菜とモチを韓国ならではの真っ赤なソースで炒めた料理で、そもそも辛いものに抵抗があったものの彼らのススメで食べてみた。

辛！！でもウマかったんだよなぁ．．．
辛いものに対する見方が変わったとまでは言わないけど、辛くてもウマいと思えることがあるもんだと初めて思ったかも。

あとこれ↓↓

冷麺かと思ったら違ったらしく、麺は日本のそばの様な味がした。
冷麺よりも好きかもしれない。


来週の金曜日からはまた韓国(ソウル)に行くこともあって、韓国ライダー達と分かれる時は何とも不思議な感覚だった。
少し離れた地方のライダーと別れる時の様な印象。
それだけ仲良くなれた証拠とも言えるし、ソウルでのツアーが楽しみだ。

]]></description>
					<link>http://www.zendistro.com/diary-917.html</link>
					<guid>http://www.zendistro.com/diary-917.html</guid>
					<category></category>
					<pubDate>2009-09-18 00:00:00</pubDate>
					</item>
					</channel>
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