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February 3, 2012
先ほど、眞謝大輔のダイアリーにもアップされましたが、先週末にQUINTIN JAPANとしても活動する眞謝大輔(WETHEPEOPLE)、伊藤悠吾(UNITED)、村田伶人(WETHEPEOPLE)らが、友人の比嘉将太(SMB)と静岡県藤枝市のスケートパークへ遊びに行き、QUINTIN JAPANがその様子を撮影した映像をアップしました。
広大な総合運動公園の一角に設けられた今回のスケートパークには、金属製のランプが並び、飛べるアールヒップやバンクヒップ、そして低めのロングレールや三角形のカーブボックスなどがレイアウトされ、決して広いスペースではないものの、テンポ良くパークライディングが楽しめる設計。
現地で待ち合わせた由谷友孝(WETHEPEOPLE)や南悠麻(Senju Boyz)も、ローカルライダー数名と一緒にライディングを楽しみました。
QUINTIN JAPANとしても活動する3人は、今年も勢いアップ。
ぜひ注目を!!
◆QUINTIN JAPANはここからチェック
◆眞謝大輔のチームページここからチェック
◆伊藤悠吾のチームページここからチェック
◆村田伶人のチームページここからチェック
◆藤枝市のスケートパークはここからチェック
※藤枝総合運動公園のサイトから転載
Z.E.N Distro
January 30, 2012
昨年のチーム加入からNathan Williamsのシグネチャーフレームでライディングしてきた松元謙(マツケン)が、先日入荷したばかりのニューフレーム「MOTHERSHIP V2 FRAME」に乗換えライディング中です。
今回、V2としてチェンジされたのは各部のチューブ。
ダウンチューブの先端から後端まで全てが楕円形のオーバルチューブを使用していましたが、V2になり、ヘッドチューブ側は通常のラウンド形状とし、BB側は縦長のオーバル形状となる変則的なテーパーチューブを使用。
上や下、そしてネジレなど、縦からだけでなく多方向からの衝撃により耐えるべくラウンド形状となり、耐久性が向上しているはずです。
また、BB側の縦長のオーバルチューブは、グラインドの失敗時にダウンチューブをぶつけてしまった場合に、通常のオーバル形状に比べヘコみにくく、こちらも耐久性を考慮してのこと。
同じく、グラインド時にヒットさせやすいチェーンステイにもオーバルチューブを使用しています。
ジオメトリーには大きな変更がありませんが、チェーンステイ長が数値上若干ショート化されましたが、マツケンは前回と同じリヤホイール位置をキープ。
スタンドオーバーハイト(シートチューブ長)も0.1インチ(2.54mm)延長されましたが、良くも悪くもライディングに影響するものではなかったようです。
各部の詳細写真もアップしてあるので、以下のリンク先でチェックしてください。
◆松元謙(マツケン)のバイクチェックはここからチェック
下の映像は、昨年10月に行われたHOODS CREWのジャムの様子。
下の映像は、昨年9月のOYA-Z BMX JAMや東京でのライディングの様子。
Z.E.N Distro
January 30, 2012
この度は、本キャンペーンへのご参加ならびにご応募いただきましてありがとうございます。
昨日、Twitterで告知させていただきましたとおり、本キャンペーンは、ご用意させていただいておりましたDVDの残数がなくなりましたので、受付終了とさせていただきます。
Twitterでの告知後にいただきましたご応募につきましては、誠に勝手ながら、受付けいたしかねますのでご了承いただきますようお願い申し上げます。
UNITED本国がMOTHERSHIP V2 FRAMEが当たるキャンペーンを開催してますが、ZENからもUNITEDにちなんだキャンペーンを行います。
賞品は、昨年末のクリスマスにネット上にも公開されたUNITEDのニューDVD「DOWN TIME」。
国内には出回っていないBMXマガジンのTHE ALBIONの付録として12月にリリースされ、UNITEDからのクリスマスプレゼントとしてネット上にも公開されました。
しかし、ひとつの作品をネット上やデータとしてじゃなく、ひとつの形として、DVDとしてゲットしたいという人もいたのではないでしょうか?
そこで、このキャンペーン。
この記事のリンクと下のコメントをツイートしてくれた人に、UNITEDのニューDVD「DOWN TIME」をプレゼントします。
その際、「@zendistro」も忘れずに入力されていることを確認してください。
UNITEDのDOWNTIME DVDゲットまでの流れは以下のとおりです。
| 1. | 「@zendistro UNITED DOWNTIME DVDが欲しい」と入力し、この記事をツイートする。 |
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| 2. | ツイートしたアカウント宛にZENからダイレクトメールが届くので、「名前、住所」を返信する。 |
| 3. | DOWNTIME DVDが手元に届くのを待つ。 |
Z.E.N Distro
January 27, 2012
昨日、Nathan WilliamsがライディングするMOTHERSHIP V2 FRAMEのバイクチェックが公開されましたが、ZENにもいよいよ入荷!!
そのバイクチェックページやフレームのプロモーション映像はチェックしましたか?
バイクチェックがまだの人は、下のリンク先からぜひチェックしてください。
◆Nathan Williams Bike Check / MOTHERSHIP V2はここからチェック
さて、そのUNITEDですが、今回リリースされたばかりのMOTHERSHIP V2 FRAMEを賞品としたキャンペーンが開催をスタート。
対象は日本を含めた全世界。締め切りは2月3日(金)
いくつかの手順や質問への回答がありますが、Nathan Williamsのニューフレームをゲットするチャンスです。見逃す手はないでしょう。
当然その内容が気になると思うので、そんな人は、下から詳細をチェックしてみてください!!
◆MOTHERSHIP V2 FRAME GIVEAWAY
1. FacebookやTwitterでこの記事をシェアするために、記事の下のライクボタンをクリックしてください。
2. コメントにあなたの答えを書き込むことによって下の質問に答えると、我々が、このニューフレームを手にするひとりのラッキーパーソンを選出します。
質問:あなたは、Nathan(ネイサン)の全ての現スポンサー挙げることができますか? (ヒントはここ)
ZENでもUNITEDの入荷に合わせ、プレゼントキャンペーンを開催予定です。
詳細は次の記事で紹介するので、月曜日をお楽しみに!!
Z.E.N Distro
January 26, 2012
WETHEPEOPLE 2012年モデルのフレームやフォークなどがリリースされ約2ヶ月。
WETHEPEOPLEジャパンライダーの眞謝大輔(マジャ)と村田伶人(レヒト)が組み替えたバイクをアップしました。

ふたりとも、フレームはChester BlacksmithのシグネチャーフレームのSLEEPLESSにニューフォークのPATRON35。
身長の違うふたりですが、ともにフロントフォークは突出のある方を選び、リヤホイールも引き気味にセッティングしていることから、安定性を求めていることがうかがえます。
ただ、決定的に異なるのがバーの大きさ。
マジャは、高さ8.3インチのASHLEY CHARLES。レヒトは、高さ7.75インチのHERIUM(廃盤)。
しかし、ともに左右2cmずつカットしているところは共通しています。
マジャは、得意のバースピンやウィップなどを考慮した上、そしてレヒトは馴染んだライディングポジションのためと、それぞれの目的があるようです。
また、リヤホイールの位置は、レヒトの方が半コマ分後ろにセッティングし、リヤペグがエンドからはみ出す量が多くなりグラインド時のズレが心配されますが、シッカリと熱処理がされたエンドのおかげか問題無いようです。
WETHEPEOPLEのクランクにスプラインドライブ仕様のニュースプロケットを使用する他、前後のホイールにECLATを使用するなど共通点は多いですが、バイクセッティングの参考に二人のバイクをチェックしてみてください。
◆眞謝大輔のバイクチェックはここからチェック
◆村田伶人のバイクチェックはここからチェック
眞謝大輔と村田伶人の最近のライディングは、下の各映像をチェックしてみてください。
それぞれのローカルライダーたちとのセッションやスポットでのライディングを見ることができます。
◆The fellows of the downtown in Tokyo
マジャのローカルチーム、Senju Boyzはここからチェック
◆KYOTO 4 LIFE 2 autumn riding
レヒトのローカルチーム、KYOTO 4 LIFEはここからチェック
WETHEPEOPLE 2012 PARTS & FRAME
Z.E.N Distro
January 26, 2012
昨晩、告知通りNathan Williamsのニューフレーム、MOTHERSHIP V2 FRAMEの情報が公開。
Nathan Williamsがライディングする現在のバイクチェックがアップされました。
Frame: United Mothership v2 20.8″
Forks: United Dinero
Bars: United Mothership
Grips: United Signature
Stem: Eclat Sean Burns
Headset: Eclat
Front Tire: Eclat Escape 2.3″
Front Wheel: Cinema Prototype
Pegs: Animal Butcher Plastic
Pedals: Eclat Plaza
Cranks: United ‘Nash’ Nathan Signature Prototype
Sprocket: Eclat Sylar 28t
Bottom Bracket: Eclat
Chain: Shadow
Seat & Seat Post: Eclat seat/seatpost combo
Rear Wheel: Cinema Prototype
Rear Tire: Eclat Escape 2.3″
Hub Guards: BSD both sides
期待のMOTHERSHIP V2 FRAMEは、UNITEDのシグネチャーバーやグリップ、そして所属するECLATやCHINEMAで組まれ、さらには今年の夏にリリース予定のシグネチャークランクを装着。
こちらの詳細は定かではないですが、写真を見るかぎりでは2ピースのうようです。
また、昨年にシグネチャーバーがモデルチェンジし、高さが8.25インチから8.5インチへと変更されましたが、Nathanは高さが調整可能なECLATのヘッドセットを使用し、一番高く設定。
トップロードのBURN STEMとの間には5mm(?)のスペーサーを入れ、かなり高めのポジションでライディングしてるようですね。
Nathan Williamsのバイクチェックは、下記のリンク先で各部の写真がチェック可能です。
是非チェックしてみてください。
◆Nathan Williams MOTHERSHIP V2バイクチェックはここからチェック
UNITEDジャパンライダーの松元謙(マツケン)も、早々にこのMOTHERSHIP V2 FRAMEをゲットし、Instagramに写真をアップしてます。
詳細なバイクチェックは近日アップする予定なので、こちらもお楽しみに!
Z.E.N Distro
January 25, 2012
上の映像は、もう見ましたか?
2010年秋にリリースされたUNITEDのチームDVD「THIS IS UNITED」のNathan Williamsのパートですね。
DVDを見て、このパートに衝撃を受けたライダーも多いと思いますが、改めて見なおして、ますますNathanの凄さを感じますね。
先週末には上の写真がNathanのInstagramアップされていましたが、MOTHERSHIP V2として、近々リリースされる2作目のシグネチャーフレームのようです。
今週中にはUNITEDから詳細情報が発表されるようなので、要チェックです。
◆UNITEDのWEBサイトはここからチェック
◆Nathan Williamsのチームページはここからチェック
◆Nathan WilliamsのTwitterはここからチェック
◆Nathan WilliamsのFacebookはここからチェック

Z.E.N Distro
January 19, 2012
BMX関連の雑誌やネット上でたくさんの写真を見かけますが、そこに写るライダーや景色などの他にカメラマンにも注目している人も多いのではないでしょうか?
Ricky Adam、Sandy Carson、Rob Dolecki、Joe Rich、Chris Hallman、Kay Clauberg、Manu Sanz等々、欧米の各メディアで写真が掲載されるカメラマンでもあるライダーが多くいますが、DIG BMX MAGAZINEでの写真や執筆のほか、UNITED、FIT、S&M、T1、ANIMAL、WETHEPEOPLE、FBMなど多くのBMXカンパニーへも写真を提供するRicky Adamから写真集「DESTROYING EVERYTHING ...SEEMS LIKE THE ONLY OPTION」を製作していると連絡がありました。

Z.E.N Distro
January 12, 2012
一部?のライダーだけでなく徐々に広がりつつあるBONE DETHファンのみなさん、もうすぐColt Fakeのフレームやフロントフォークが、早ければ今月末、もしくは2月上旬に入荷予定ですよ。
続きを読むからチェックしてみてください。

Z.E.N Distro
January 6, 2012
新年一発目のプロダクト情報!!
待ちに待ったTREEのプロダクトが年末に入荷し、本日の報告の前に予約のあった全国のショップへデリバリーをスタートしてます。
ショップに予約している物があった人の中には、すでにゲットした人もいるかもしれませんが、まだゲットできていない人や様子を見ていた人は是非チェックしてください。
最近でこそラインナップするメーカーもあるスプラインドライブスプロケットは、TREEが元祖。そして、初めてそれを採用したのがLITE SPROCKET。また、OG SPROCKETで7075-T6アルミ製のスプロケットをBMXシーンで一般的なものにしたのも知る人ぞ知る功績。
TREEの各プロダクトは、他メーカーには無かったり断念するデザインや構造が魅力。
今回初入荷のステムやリクエストの多かった4130クロモリ製スプロケット等、メカ好きやBMXオタクにとってたまらないプロダクトがラインナップ。
さらに、首の曲がっていない真っ直ぐなストレートスポークを使用するフロントとリヤのハブは、他メーカーでは見ることのないTREEらしいオリジナルデザインです。
続きを読むから各プロダクトをチェックしてみてください。
Z.E.N Distro
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村田”レヒト”怜人(REHITO MURATA
眞謝 大輔(MAJA)
西野 正人(MASATO NISHINO)
村田”レヒト”怜人(REHITO MURATA
植山 周志(SHOE-G)
眞謝 大輔(MAJA)
由谷 友孝(YOSSY)
村田”レヒト”怜人(REHITO MURATA
| C.R.E.A.M. FRAME | ENVY V3 FRAME |
PATRON FRAME |
| SCORPIO FRAME | SLEEPLESS FRAME | THE IRISH FRAME |
WETHEPEOPLE 2012 COMPLETE BIKES